|
ほとんどの人が、自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。だが、何人かはそうではない。彼らの仲間入りをしなさい スポーツ新聞によれば、大ヒット映画「デスノート」の番外編「L change the WorLd」の舞台あいさつが行われ、出演者ら9人が丸の内ピカデリー1に勢ぞろいしました。 一昨年公開の「デスノート」前編、後編に続き、天才捜査官・L(エル)を演じた松山ケンイチさん は「これから先ないと思うぐらい深く追究してきた役。(Lで)たくさんの人に松山ケンイチを知ってもらえた。 こうして見に来てくれて本当に幸せです。 」と喜びを語ったそうです。![]() 「これから先ないと思うぐらい・・・」と松山さん が言ってるように、天才捜査官・L役へ全力投球したのだと思います。 哲学者のショーペンハウエル が「ほとんどの人が、自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。 だが、何人かはそうではない。 彼らの仲間入りをしなさい。 」と言っていますが、松山さん の異星人 とも思えるような天才捜査官・Lの演技は、普通の役者の限界を超えた演技 かなと、ふと思いました。
|
| << 前記事(2008/02/10) | トップへ | 後記事(2008/02/12)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
デスノートは恐いデス。 |
ユキコ 2008/02/11 15:07 |
松山さんの迫真の演技は素敵ですね。(*^_^*) |
中野美奈子 2008/02/11 15:33 |
自分の限界を安易にきめないというのは仕事でも大切ですね。 |
イカロス 2008/02/11 16:55 |
| << 前記事(2008/02/10) | トップへ | 後記事(2008/02/12)>> |