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help リーダーに追加 RSS 熊田曜子さんに学ぶ

<<   作成日時 : 2008/02/18 01:37   >>

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つらい話は夜するな。昼に話せば気持ちもやわらぐ

スポーツ新聞によれば、タレントの熊田曜子さんがが16日、都内で最新DVD「陽光スイーツ」の発売記念イベントを行いました。バリでの撮影を「ハワイやグアムより日差しが強い。(美白維持の為に)1日に日焼け止めを2本使っている。」と語りました。1年で約120日グラビア撮影をしているようで、年間に日焼け止めを250本近く消費している計算になり「タレントで1番使ってるはず。日焼け止め大使とかCMをやりたい」とアピールしたそうです。

以前テレビの番組で言ってましたが、太陽の日差しを適量浴びることは、ストレスなどを適度に抑制してくれる脳内物質、セロトニンを活性化してくれるそうです。たぶん、太陽の日差しを受けるとすがすがしい気持ちになるのは、脳内物質の働きが関わっているように思います。島田洋七さんの本で有名な佐賀のがばいばあちゃんが「つらい話は夜するな。昼に話せば気持ちもやわらぐ。」と言ってたらしいですが、ストレスのある人は、極力、太陽の光を浴びるような時間をもった方がストレス解消になると思います。熊田さんの眩しいような明るさも、太陽の光を浴びて脳内物質が活性化できてるからかなと、ふと思いました。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
熊田曜子チャンかわいいデス。
ユキコ
2008/02/18 13:32
がばいばあちゃんの知恵は素敵ですね。(*^_^*)
中野美奈子
2008/02/18 14:28
太陽光と脳内物質の関係はなんとなく納得です。いつも役立つ情報ありがとうございます。
イカロス
2008/02/18 15:37

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